[施工関係] アンカーボルトの突出量がバラバラの場合はどうすればよいか。 | あと施工アンカーのトラスト
使用可能な突出量の範囲の中であれば、そのまま施工して問題ありません。 ただし、突出量により止めねじの高さが変わることによる美観に対して指摘されることがあれば、一番短いものに合わせてアンカーボルトの突出量を切断して調整すると高さを統一可能です。